10/13(月祝)「三木里ビーチでお散歩会&お話会」のご案内

台風23号の今後の進路によっては、12日以降、東紀州地域にも風雨の影響が出る可能性があります。
天候や海岸の状況次第で、イベントを中止または晴天の場合にも旧三木里小学校での開催に変更する場合があります。開催決定・中止・会場変更等の情報は、instagramにて随時お知らせします。
[instagram]https://www.instagram.com/kodomo_higashikishu/

「こどもまんなかコミュニティ(仮称)」初めてのイベントのご案内です。
10月13日(月祝) 13時〜15時に、「三木里ビーチでお散歩会&お話会」を開催します!

ぜひこどもたちと、波の音や砂浜の感触、ビーチの気持ちよさを五感で感じましょう。
子育て中の方、乳幼児さんや小中高校生、そしてこどもと日頃関わりのない方も、みーんなでごちゃまぜになって、こどもとのプライスレスな時間をあじわいましょう。

※雨天の場合は、旧三木里小学校で遊びます。

お散歩会のあとは、コミュニティのお話会も開きます。
ずーっと仮のままになっている、コミュニティの名前を決めたいな。

さらに、今年5月に尾鷲で映画『夢見る小学校』の上映会をしてくれた、尾鷲地域起こし協力隊の李くん主催の、「学びの多様性を語る会(仮称)」ともコラボ。
こどもたちとの関わりについて、みんなでお話ししてみましょう!

お話会のテーマ

「このままでいい/ダメ?の境線はどこにあるの?」

李くんからのメッセージ

台湾ではこの間「君の子供は君のものではない(你的孩子不是你的孩子)」と言うドラマが話題になっていた。
子どもは自分の人生があるので、いつか手放ししないといけないですが、親としてみる子どもは、大人になってもいつも子どもで、心配したり、不安持つのは当たり前でしょう。

見守るだけと言いつつ、実は放任、放置になるのは良いのかな?
心配だと言っても、実際はコントロールしたり、足を引っ張ることになっちゃうのかな?

部屋を片付けしなかったり
信号見ないまま走ったり
お金盗んだり

どこまでは、子どもの自由であって、どこまでは親の責任であるんだろう?
ぜひおはなし会で、一緒に話しましょう。

イベント概要

[日時]2025年10月13日(月/祝)午後1時〜3時

[会場]三木里ビーチ(※雨天の場合は、旧三木里小学校

[集合場所]
☀️晴天:三木里コミュニティセンター(尾鷲市三木里町275-43)
☔️雨天:旧三木里小学校講堂前(尾鷲市三木里町638)
https://maps.app.goo.gl/ysdazRkQFgi44vqD7

[持物]飲物、おやつ、着替え、帽子、タオル、砂遊びに使うおもちゃなど

[申込]不要

[お問い合わせ]mail@kodomo-higashikishu.org
[当日のお問い合わせ]090-7692-8567 (吉田)

[instagram]https://www.instagram.com/kodomo_higashikishu/
※開催決定・中止・会場変更等の情報は、instagramにて随時お知らせします。

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